10.18.2008

Back home

Peaceful weekend @

my old school...
The buildings are designed by Arata Endo, one of the pupils of Frank Lloyd Wright. The buildings are designed symmetrically just like the original school building in Ikebukuro that was designed by Frank Lloyd Wright at the time when he came to Japan to design Teikoku Hotel. The view of school garden hasn't been changed for ages that makes me as a graduate, feels so comfortable and safe to be there after many years from my school days... and I really hope it will not change in 50 years from now.

10.06.2008

Bak Kut Teh


マレーシアで食べ損ねたBak Kut Tehは
シンガポールで買ってきてもらったReady-to-cook kitで
我が家で実現しました。
麺を加えてもおいしい。
けど、メルボルンで食べたもっとあっさりスープのBak Kut Tehが好きです。
再トライ。

9.15.2008

野菜を食べよう

野菜を食べようと思って。
というのも、前よりも野菜のおいしさがわかったかな。
鮮やかな色が素敵です。

遊んでみました。。

オムレツ。。かいわれの味がアクセントです。
パスタ+野菜炒め。あ、これにもカイワレが。

8.09.2008

久々に料理

じゃがいもの重ね焼き。
ズッキーニとなすのグリル。

花火大会

同じ日に
同じ場所に集まって
同じように空を見上げて、
花火を眺める。
夏の夜の醍醐味。



8.03.2008

せみ

写真からは音は聞こえないし、
木に同化して見えないけれど、
その声の存在感は、
日本の夏の象徴です。


7.27.2008

脱皮

一つ年をとりました。

そしてなぜか手の指の皮がむけました。

前から忘れた頃に起きる現象なのですが。。。
「スクラッチ」というスティック状のツールを使ったら、
本当におもしろいくらい、ぼろぼろとかかとの固い皮が
取れていきます。

28年分の層が削られていきます。
もう少しでつるつるに。。

いろいろとお祝いしていただいて、
ありがとう
と言えるのは、この人たちのおかげで
今があるのだと思えるから。
指の皮の脱皮が終わったら、ひとつ大人になった実感が
わくのでしょうか。
時折、自分の成長を確認しながら、どんな自分になりたいのかを考えます。
ちょうど10年前に出会った言葉に、
「何も確かなことがないってことは、すべてが可能性の中にあるってこと」
"When nothing is not sure, anything can be possible"
というのがあって、
これが、今でも勇気づけられる言葉であり。
そんな可能性を活かして、次の脱皮を待ちたいと思います。