12.16.2008

Green in Winter

ランチに。
バジルソースとチーズをからめたペンネ。
冬の暖かい日差しと一緒に。 同じくして、紅茶とアイビー。
一度すっかりカラカラに枯らしてしまい、ほうっておいたのに、、
芽がでてきた時からもっと大事に育てるようになった。
簡単にあきらめてはいけないこと。
命は強いこと。

冬の緑はすがすがしい。


12.14.2008

A glass of wine

休日。
フリーマーケットに行って、友人の手作りコルクのフォトスタンドを購入。
早速、あわせてカードを作ってみた。
なかなかキュートでしょ。


フリーマーケットで購買欲をしずめると、
おなかがすいて、立ち寄った自由が丘のワッフル屋さん。

サクッとしたワッフルに、生ハム・カマンベール、サーモン・カッテージチーズがあいます。

心があったまる一日です。

<Bar di ViNO>

自由が丘

電話:03-5701-8190 

営業時間:11:00~19:30 

定休日:無休

http://www.dear-corp.com/bar/

12.09.2008

告白

こんなことをしたいんだと人に話すことで

自分の背中を押している気がする。



決めたことを言葉にすることで、確かめて、
人からの同調と励ましや
注意を受けて
これでいいんだと思う。

こうしていっぱい背中を押す力をもらって、
ぐーーんと飛び立つんだーー



12.07.2008

みょうがとクリスマス

部屋に暖かい日の光がさしている。
日曜日はラジオを聞きながら、布団で起きるタイミングを待っている。
いよいよ日の光が強くなると動き出してみるもの。

今日こそクリスマスカードに手をつけようと、机をきれいにして
その上に手作り道具セットを取り出した。

たら~。

消しゴムを削ってハンコを押して、
画用紙のふちにはテーピングをして。

メッセージを書きだす前に、
おなかがすいた。

ということで。
みょうがとなすのみじん切りと納豆を醤油であえて、
ご飯にのっけた。

簡単だけど、これがおいしいのです~。

肝心の封筒を買いにでかけるとします。

11.23.2008

B Creative

大勢の人たちにあなたはクリエイティブか?
と聞いて、どのくらいの人がクリエイティブと答えるかというと、かなり少ない。

さらにどんな人がクリエイティブか?と聞いたら、
アーティストだとか、小説家だとか、、、、思いつく限定された職業の人たちだけが
クリエイティブなのかというとそうでもないのかもしれない。

誰しもクリエイティブになれる。
誰しも子供のころはクリエイティブだった。

何が私たちをクリエイティブじゃなくしているのか。。。。
ちょうどこんな話をしていたばかりだった。

前置きはこのくらいにして。
今日は母校の4年に一度開かれる美術工芸展というのに行ってきた。

なるほど。
子供のクリエイティブさときたら。




想像力と創作欲をくすぐる作品たち。

別にプロの作品ではなくて、子供たちの思いつくがままの作品。

秋の景色にあった色の数々。



あたたかい夕陽の色。ここで一緒に学んだ学友たちと、おなかをかかえて笑いながらのんびりと有意義な時間を過ごした。
たぶん、今でも十分クリエイティブなことが、できるはず。

***
The photoes from my old school, Jiyu Gakuen. Every 4 years, the school is open for the public to hold Art and Crafts Exhibition. All the drawings and pictures are made by children and students from the age of 4 to 22.

When you are asked "who is creative?" you might answer painters, artists, and writers, ..etc. But are they only people who are creative? Looking the pieces, it reminds me we are all creative at least when we were kids.

Indeed, kids are creative. very.

and why cannot we?

10.18.2008

Back home

Peaceful weekend @

my old school...
The buildings are designed by Arata Endo, one of the pupils of Frank Lloyd Wright. The buildings are designed symmetrically just like the original school building in Ikebukuro that was designed by Frank Lloyd Wright at the time when he came to Japan to design Teikoku Hotel. The view of school garden hasn't been changed for ages that makes me as a graduate, feels so comfortable and safe to be there after many years from my school days... and I really hope it will not change in 50 years from now.

10.06.2008

Bak Kut Teh


マレーシアで食べ損ねたBak Kut Tehは
シンガポールで買ってきてもらったReady-to-cook kitで
我が家で実現しました。
麺を加えてもおいしい。
けど、メルボルンで食べたもっとあっさりスープのBak Kut Tehが好きです。
再トライ。